メルカリIPO相場で財を成す サラリーマン投資家のブログ

超安定志向&損切りが苦手なサラリーマン投資家が、メルカリIPO相場に乗って財産を築くまでのブログ。

メルカリが上場(IPO)するのでは!?という仮定の元、ユナイテッドとD.A.コンソーシアムHDへの投資で財を成す!独自の予想と嗅覚で資産を築き、経済的『自由』を手に入れることを目指します。

相変わらず揺れ動く米国市場と、最も"ショック“に弱い日本市場。
今回は米国株を牽引してきたFANNGが大幅に下落していることは、株式に対する調整か下落の始まりかを見極める必要があるところ。

しかし、相場の転換の見極めるなど到底難しく、nosuke6534は下値で買いメルカリIPOに備えるのみ。

2月には3,000割れまで下落したユナイテッドは6月のメルカリIPOを意識してか、はたまたジャンプチリリース後の好調なダウンロードを受けてか、いすれにしても年初来高値更新

一方でFacebookの下落をきっかけにDACHDは大きく調整中。広告業界に対する向かい風であることに変わりはないものの、直近の好業績とメルカリIPOに疑いのないnosuke6534は絶好の機会と買い増し

この買い増しが財を成す選択となるか。
はたまたサラリーマン業で必死に稼いだお給料で貯めてきた資産を溶かすことに繋がってしまうのか。


じっとその時を待ってきたnosuke6534。
明日は4月。春はもうすぐそこへ

『勝負のポートフォリオ』
フィルカンパニー 3,600株
ユナイテッド 3,700株
DACHD 5,230株 

radikoを利用して、ラジオ日経で情報収集をする。
そこで得た情報を元に株式取引をすることがあるが、久々に出演の"経済評論家"の今後の相場の展望を聞いて呆れてしまったnosuke6534

あれ、2018年に日経平均は3万円を超えるのは通過点では無かったの??
そうか、未曾有の出来事が起こったからか

そこを見通せなかった"経済評論家"はどんな運用をして、なんの価値に対しての評論家としての報酬を得ているのでしょうか。

パフォーマンスや立ち振る舞いのうまさ…これは組織で働くサラリーマンnosuke6534には大切なこと
ここは見直す必要はあると感じるものの、"経済評論家"の経済展望は決して信用してはいけないと痛感しました。
 
メルカリ新規上場に賭けるnosuke6534は信用全力買いでDACHDを下値で買い増し増し
”評論家”の意見は参考程度に

株の取引は自己判断で。

『勝負のポートフォリオ』
フィルカンパニー 3,400株
ユナイテッド 3,700株
DACHD 4,930株 

さて、日経平均2万円割れ目前。
ここらで底を確認するか。 はたまた終わりの始まりか。 

昨年末にメルカリ上場が見送られ、しばらく冬眠しておりました
一ヶ月ぶりのブログ更新の理由・・・それはメルカリ6月上場に備える準備ができたから

米国発の調整?暴落?に見回られたユナイテッドは2月に下値2910まで下落。
そこからの反発で、3月にはするすると上昇してきた株価は4,000を捉えそうな勢い

永遠と上昇を続けているDACHDはぐいぐいと高値更新を続け2600代に。
メルカリがあれば(なくても)3000を目指せるという戦略で高値で買いまし。

フィルカンパニーは株価10,000目前から勢いを無くし、7,000の攻防。
第一四半期決算が迫っており、下期偏重であるために警戒売りの調整中。
例え第一四半期決算がイマイチとしても、「分割」「東証一部昇格」そして「郵政IR」で株価の上値余地はまだまだ大きいとみて保有中。

結果、上記3銘柄を信用全力で保有中により、精神的には不安を感じつつも、これが資産を築く「勝負のポートフォリオ」と信じ踏ん張っております。

『勝負のポートフォリオ』
フィルカンパニー 3,400株
ユナイテッド 3,700株
DACHD 3,630株


サラリーマン業には(ようやく最近になって)面白味を感じることはあるものの、
2020年のオリンピックイヤーには「自由な決断」ができるだけの資金力を蓄え経験を養うつもりです。

東京オリンピック開幕まであと858日

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