昨年末にメルカリ上場が見送られ、しばらく冬眠しておりました
一ヶ月ぶりのブログ更新の理由・・・それはメルカリ6月上場に備える準備ができたから

米国発の調整?暴落?に見回られたユナイテッドは2月に下値2910まで下落。
そこからの反発で、3月にはするすると上昇してきた株価は4,000を捉えそうな勢い

永遠と上昇を続けているDACHDはぐいぐいと高値更新を続け2600代に。
メルカリがあれば(なくても)3000を目指せるという戦略で高値で買いまし。

フィルカンパニーは株価10,000目前から勢いを無くし、7,000の攻防。
第一四半期決算が迫っており、下期偏重であるために警戒売りの調整中。
例え第一四半期決算がイマイチとしても、「分割」「東証一部昇格」そして「郵政IR」で株価の上値余地はまだまだ大きいとみて保有中。

結果、上記3銘柄を信用全力で保有中により、精神的には不安を感じつつも、これが資産を築く「勝負のポートフォリオ」と信じ踏ん張っております。

『勝負のポートフォリオ』
フィルカンパニー 3,400株
ユナイテッド 3,700株
DACHD 3,630株


サラリーマン業には(ようやく最近になって)面白味を感じることはあるものの、
2020年のオリンピックイヤーには「自由な決断」ができるだけの資金力を蓄え経験を養うつもりです。

東京オリンピック開幕まであと858日