☆ 30代メーカーの営業マン (株とは無関係の業界)
☆ リーマンショック後の就職活動であり、採用頂いた会社には感謝
☆ でも・・・営業が合ってますか?今の仕事が好きですか?と問われたら
☆ 2017年時点では魂を削ってサラリーマン継続中


《得意/好きなもの》お家まったり 資産形成 将来の世の中を想像すること  
《苦手/嫌いなもの》利益確定後に置いていかれ時の虚無感 
         損切り 会社飲み会 会議 日曜日の夜


【投資経験】2013年 株式投資開始 2014年2015年は損切りができず含み損で身動きとれず
      クロス取引や貸株も資産構築に重要な要素と考える。

【FX】100万ほどの損失を確定し撤退。追証の恐さを経験。
 (四六時中為替が気になってしまうため、再開予定無し)

【IPO当選歴】2013年エナリス/シンプロメンテ
                        2015年日本郵政 
                        2016年 LINE/コメダ
                        2017年 マネーフォワード

バブルを経験してきた大人達から「投資は危ない」と刷り込まれてきた中、株価の暴騰を演じたアベノミクスを静観。ガンホーや第二のガンホー?と呼ばれたユナイテッドのCocoPPa相場も静観。。 

ユナイテッドが2013年7月に大きな大きな相場を演じた後、「上髭」の意味も理解せずに「安いところで買うのが株式投資」とユナイテッド購入。
当時はCocoPPaのダウンロード数発表IRでストップ高を演じるような局面もあったのです。 


結局強烈なしこりを残したユナイテッドはCocoPPaを大きく収益に貢献することなく、CoccoPPa相場は終焉


富士山マガジンサービス、メタップス、gumi、ソーシャルワイヤー(順不同)のIPOや、クラッシュフィーバーのアジア人気等があったものの、3000を回復まで4年の年月を要しました


その間、当時マザーズ市場のアドウェイズやコロプラの暴騰ぶりを横目で眺めていました。
(いつかはユナイテッドも・・・と信じて ) 


とにかくLINE上場の噂が流れる度に、LINE関連と言われた銘柄の暴騰ぶりはすごいものがありました。

2013年来の付き合いであるユナイテッドがここに来て《メルカリ関連銘柄》の大本命としてグイグイ上昇中
寄り天井に慣れすぎて、上がっては売りを繰り返していたため、持ち株の大半を手放してしまい、持ち株が800株(10月5日現在)に減ってしまったため、上場までに絶賛買い増し中。
(NISA口座も100万程度待機中


ユナイテッドの代わりに握り続けているのが、2016年10月3日に新規上場した東証2部 銘柄コード6534のDACHD(DACとアイレップ)。 
高値更新継続で綺麗なチャートになっています。 


業績好調ながら、業績が株価に反映されず2016年11月には安値659まで放置されていたDACHDを買い増し続け、現在株価1900を超える場面も。(持ち株6030株)


メルカリが上場すれば、ユナイテッドの株価に大きく反映されることが予想されるが、ユナイテッドの大株主(保有率43.1%)であるDACHDにも恩恵があると予想。


三井物産や伊藤忠商事、GMOインターネットもメルカリに出資していると言われているが、時価総額が大きい点と、触れたことがない・・・と理由から、ユナイテッドとDACHDの2銘柄で勝負する予定。


果たして本当にメルカリは年内に上場するのでしょうか  

ネット業界/証券業界と何の縁もない超安定志向サラリーマン投資家が、独自の予想と嗅覚でメルカリ関連銘柄で勝負に出ます!! 

(※くれぐれも株売買の最終判断はご自身の責任で行い下さい)